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個別指導

「個別指導」の特徴

講師が生徒一人一人を別個に指導します!
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中学生 女子 1on1 指導 実践 対話 笑顔.jpg

 

昔から「家庭教師」として知られている授業形態です!

多くさんの生徒に公演形式で講義するのではなく、生徒に個別に相応しい講義を丁寧に受けさせる指導形式です!

 

一般的に「マンツーマン」指導と称されるように、1人の講師が1人の生徒に学習指導するのが基本です。

したがって、授業の矛先は常に生徒1人に向けられるので、集中的に講義を受けられる形式です。

質疑応答の程度によっては、学習内容の進度だけでなく、「深度」も上がる授業として知られています。

最近の塾では、講師1人に対して、1~4人程度の生徒を交互に、1人1人違った内容で指導が行われるところが多くなりました。

集団指導とは対照的に、生徒の習熟度や理解力に応じた生徒の感度と進度に合せた生徒中心の指導形態です。

 

緊張感

塾によっては、仕切りがされているので、家庭教師と同じように、講師と生徒が対面になります。

他の生徒を気にする必要はないので、講師に親しんでもらえれば、緊張は緩和されて学習上の緊張感だけになります。

 

適性具合

周りに人がいると気が散る生徒や、自分の理解に合わせて授業を進めて欲しい生徒には打って付けの授業になります。

人見知りであったり、人前で目立つことをしたくない性格の生徒は授業に集中できます。

喋るのが苦手で、人と意思疎通するのが得意でないという生徒でも、他の人の目を気にする必要がないので、続けることで、自然と人と意思疎通する絶好の練習機会になりえます。

生徒毎に授業が準備されて進められるので、生徒の理解度や学校の授業の進捗状況に合わせて、学習指導を受けられます。

講師も生徒も授業に専念できるので、質疑応答が自在にできます。

部活動など生徒の都合に合わせて、指導時間を決められるので、塾での学習と学校での活動の両立がしやすくなります。

 

留意点

集中指導の形式の塾より選択が自由です。

授業内容や時間は勿論のこと、講師の変更も可能です。

それだけに、場合によっては、生徒がわがままになる可能性があります。

生徒の自主性だけでなく、講師の指導と相性によるところが影響します。

いつも、わかりやすい解説を丁寧に受けられる反面、講師を頼り過ぎてしまう傾向になる可能性があります。

指導によっては、自発的な学習を妨げてしまう傾向を孕んでいます。

周囲を気にすること無く授業を受けられる反面、親しみのない集団の中にいることで起こる居心地の悪さと緊張感の中で、問題解答するという練習にはなりません。

集団授業と対照的に生徒の理解力と習熟度に合わせて授業をするので、一定の進度が保てません。

場合によっては、講師が予定していた授業内容が終わらないこともあります。

 

費用感

生徒には懇切丁寧な指導を受けられることが期待できます。

生徒に相応しい授業をするために、受け持つ生徒の数が増える分、講師の指導準備の負担も増えます。

講師1人の費用を生徒1人分の授業料で賄うことになるので、集団授業に比較すると高くなります。

「個別指導」の種類

『「個別指導」なら何処もみんな一緒』ではない!!



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中学生 男子 女子 1to2 教室 講習 他塾 制服

 

「完全個別指導」と「個別的指導」

 近頃は、「集団指導」形式より「個別指導」形式の学習塾が多くなったように見受けられます。

「集団指導」より「個別指導」の方に利便性が認められているようですが一口に「個別指導」と言っても「完全個別指導」と「個別的指導」との2つに分けられます!

 

 

完全個別指導 個別的指導
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「完全個別指導」

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従来から「家庭教師」として知られている指導形式です。

家庭教師と同様に時間一杯に1人の生徒に専念指導ができるので、当塾では「フルタイム・マンツーマン指導」とも称しています。

 

 講師が指導担当する生徒数が1人だけというのが最大の特徴です。

そして、講師がに終始一貫して「1人」に時間をかけられることは、教科指導する上で利点の多い授業ができます。

生徒1人に専念できるので、「集団指導」の長所である「短時間で一定内容の授業を受けられる」ことが利点として備えています。

 “先生独り占め!”の授業なので、短期で集中講義をしてもらえます。

また、躓いている箇所に「戻り学習」をしてもらうことも可能です。

さらに、再度同じ講義をしてもらうことも可能です。

従って、学習の遅れが気になる生徒には宅に立ちます。

当然、受験生の学習支援に向いてます。

 

「個別的指導」

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 1人の講師が同時に1~4人の生徒を担当する形式の個別指導です。

授業では学年や教科内容の異なる生徒を別個に指導します。

昨今では一人一人に仕切りを設けていますが、古くは生徒数の少ない分校や、最近では過疎化の進む地域の小学校などでも行われている授業形態です。

そして、最近の「個別指導塾」の授業形態は大方この形式です。

 

生徒の必要に応じて指導するのは「完全個別指導」と同じですが、講師が担当する生徒数が1人ではない上に、教える学年や教科内容も生徒によって異なるので、生徒達の指導の合間合間に講義をすることになるのが特徴です。

したがって、生徒は「時々」講義を受けることになるので、当塾では「パートタイム・マンツーマン指導」と称して区別しています。

 

講師は同時に複数の生徒の指導を担当するので、1人の生徒に充てられる時間と内容が制限されます。

したがって、「完全個別指導」の時に有った「集団指導」の利点は得られなくなります。

因みに、講師には完全個別指導より工夫と技術が求められます。
講義時間が短い割に、担当生徒の数だけ準備が多くなりますから、負担が多い授業形態です。

 

また、生徒には「集団指導」を受ける時に必要になるのと同等の理解力と意欲が求められます。

ただ、講師が他の生徒を指導している合間は、確認演習を自力ですることになるので「自力演習型指導」に通じます。

「個別指導」というより「自力演習型指導」といった方が良い場合もあります。

  塾によっては講師の担当生徒の人数を少なくしただけの「少人数グループ個別指導」を「個別指導」と称しているところはそれです。

学校の授業の補習や復習を目的に通塾するなら最適です。

しかし、これから受験学習を始めるという生徒にはあまり向かない指導形式です。

 ただし、生徒の学習力と意欲に講師の指導技術が適合して、充分な時間がかけられれば、完全個別指導に匹敵します。

なお、他の生徒を意識しながら競い合う形で切磋琢磨して学習する機会をえられのは「集団指導」の利点に通じます。

競争を煽られるのが嫌な生徒に向かないのは、「集団指導」「自力演習型指導」に向かない生徒に共通します。

「1on1学習指導」による教科指導

各教科内容をフルタイム・マンツーマンで教える!

毎日の学習を充実させて、成績を好転させるための指導

 

当塾でフルタイム・マンツーマンで授業するのは、先生が生徒に学習しやすさを感じられる説明をするためです。

何事も最初が肝腎だからです。
学習する度にしっかり学んでおけば後で困ることは少なくなるからです。

普通の個別指導より時間的余裕がもてるので、落ち着いて生徒の指導に専念できるようにするためです。

そうすることで、特に学習が苦手という生徒に、リラックスして講義を受けられるようにできるからです。
また、リラックス効果で考える力を萎縮しないように授業を進めることもできた、学習を愉しく感じさせることもできます。
次第次第に学習に対する敷居の高さを感じさせなくするためです。

それを続けることで、「人の話を訊いて話の内容を理解する」経験を積み、塾だけでなく学校の授業にも集中できるようになることが期待できるからです。

学習が進むに連れて好奇心は刺激され、さらに学習を進める動機になることも期待できます。

 

 

“知っている人から訊く”という学習法の効果を最も活かせる授業
 

1.理解力に繋がる丁寧な指導

 

中学女子 1on1 会話

理解力の向上は、学力向上の必須条件です。

それには、先ず学習の躓きを解消することです。
それが学習意欲をそそるからです。

「躓きが解消ができた」その実感が自信になれば、好奇心をも刺激します。
これも理解力向上の足がかりになります。

躓きの解消ができれば、塾に通っていたにもかかわらず、「学習が出来ない」と諦めかけていた状況も一変します。

それは自信になりますから、学習継続の意欲にもなります。

学習が進めば進むほど理解力は増します。

そして、学習が進んだその結果に達成感も得られます。
本人がそれを自覚した時、さらに学習が進みます。

 

2. 教科内容を系統立てて指導

 

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学校で履修する教科は段階を追って学習することで理解できるように仕組まれています。

学年ごとに積み上げる方式でカリキュラムされていますから、躓いたところとその周辺から関連する事項を結びつけながら学ぶことができます。

何処から躓いているか判らなくても、先生が気がついてくれて指導してくれます。

だから生徒にとっては取組みやすい授業になると思います。

適宜、その生徒のためだけに工夫された指導をすることが出来るので、基本レベルにとどまらず、標準レベル更には応用レベルへと演習指導を進められます。

 

3. 時間を有効活用した指導

 

生徒と生徒が共に授業に専念できるので、フルタイムで授業が出来ます。

生徒は、納得できるまで教えてもらえます。

質問の仕方が分からなくて訊けなくても、先生が気がついて諭してくれます。

したがって、生徒はとにかく授業に食らいついていけば、ある程度まとまった内容量の学習を集中して指導をうけられます。

当初抱いていた学習に対する不安が薄らぎ、自信が付きつつある中で、理解力も向上していくので授業の速度が増していきます。

時間が有効利用でき、指導も工夫できる上に、理解力も増すので、その相乗効果から、学習の遅れは自然と解消して行くわけです。

 

一朝一夕には行きませんが、こうして学習進度も意欲も足進されていきます。

当初は学校の授業に遅れ気味でいた生徒が、学校の授業の予習指導が進められていくことも可能になるわけです。

学習意欲工場

以上のことは、1対1の指導だからこそ出来ることです。

因みに


1対2の指導ではその効率は下がります。
ましてや1対3~では毎日通塾しなくては難しくなるでしょう。

時間の制限が違いますから、授業の中身も違ってきます。
先生が自分の授業に専念してくれていないので、生徒の心理も違ってくるでしょう。


もし効果的な指導がデキるとすれば、かなりのベテラン講師が担当してくれる場合です。
もしそんなベテランの講師に担当してもらえるなら、すかさずフルタイム・マンツーマンで指導をお願いした方が得策です。

 

わざわざ効率を下げて授業をお願いする意味がわかりません。

 

関連>>【完全個別指導「1on1学習指導」による授業の特徴】

 

個別指導との比較 - 時間と授業内容 -

「個別指導」より充実する個別指導

実指導時間で可能な教科内容を概説します。

指導内容〈中2生〉の例

個別指導塾〈1対3〉90分 Aくん 30分〈教科指導〉   Bさん 30分   Cさん 30分
  30分/日 〈実指導〉   60分/日〈確認演習〉
中2年数学 例  1日 連立方程式 加減法   連立方程式 加減法 他
 2日 連立方程式 代入法   連立方程式 加減法復習 代入法
3日 連立方程式の利用〈基礎〉   連立方程式 加減・代入法復習 利用問題〈基礎〉
中2生英語 例  1日 to不定詞 名詞的用法   to不定詞 名詞的用法
2日 to不定詞 形容詞的用法    to不定詞 形容詞的用法
3日 to不定 詞副詞的用法   to不定詞 副詞的用法

 

指導内容〈中2生〉当塾の場合

Progress個別指導塾 90分 Aさん 1on1学習指導 90分/週 Self-Study促進指導 180分/週
  90分/日〈実指導〉〈確認演習〉   〈計画的自習〉
 中2生数学 例 1日

連立方程式 
加減・代入法・利用〈基礎〉

  他教科
〈学校の課題/前回の復習分も含む〉
中2生英語 例 1日

to 不定詞
名詞的・形容詞的・副詞的用法

  他教科
〈学校の課題/前回の復習分も含む〉

個別指導塾の授業は…

 

1回の指導内容量が多くないので、復習する分量は少くなくて済みます。
1度に多くのことを学ぶのが苦手な生徒に相応しい授業ができます。
しかし、記憶は時間が経てば経つほど忘れやすくなりますから、学んだことの関連がわかりづらくなることがあります。
相違や類似したことに混乱することも起こります。
復習の仕方を工夫する必要があります。
学習した当日に沢山練習するより、毎日少しでも続けるほうが能率も効率も良いので、毎日必ず「自宅で学習」できるようにすることが求められる指導です。

 

塾での学習進度は速くできないので、「学校の授業を復習にする」ことを見込んで予習指導してもらうのには適しています

実際には、週3回通う場合5教科を指導してもらうというのが一般的のようです。
しかし、復習指導するには、指導時間は充分ではないと思います。

得意分野を補習するには良いかもしれませんが、むしろ時間が少なくて、全教科を「わかる」から「できる」にしてもらう事は、ある程度自力で学習できる生徒でない限り困難です。

もしそれでも、受験のために、完全個別指導と同等の学習内容の学習指導を期待するなら、時間〈=費用〉をもっとかける必要があります。

学校の授業を受けるくらいには、指導時間が必要になるかもしれません。

なお、教科指導してもらう時間がかさむ分、自主学習する時間が減ることを銘記しておかなくてはなりません。

試験や受験対策では、「教えてもらうだけの学習」では不充分だからです。

それでも、生徒の理解速度に合わせて教科指導できるのは利点です。
ただし、生徒の学習速度に合わせていると、受験に間に合わなくなることも踏まえた上で受けるべき授業です。

 

 

完全個別指導の授業では…

生徒によっては、1回の指導で1週間分の教科指導できるので、翌日から毎日その分の復習ができます。

復習しなくてはならないのは、個別指導と同じですが、復習できる内容と機会が増えます。
最初の復習には時間がかかりますが、次第に学習時間もかからなくなります。

また、復習の機会が多いほど、憶えたことは思い出せ易くなります。

次回の指導までに間が空きますが、復習ができていれば次の指導内容も難なく関連付けて習得できます。
相違したことと類似したことなど困惑しそうなことを比較しながら関連付けて学習できるのも利点です。

 

進度が速い分、以前学習した不得意分野の教科指導に時間かけられるのも利点です。
生徒が、「個別指導より丁寧な学習ができる」ように感じられる理由の一つです。

 

個別指導との比較 - 時間と受講料 -

 

指導回数と受講料

Progress個別指導塾 < 他の個別指導塾

 

一般的な90分の授業を例として、他の個別指導塾と当塾の受講料を概算してみました。

 

下記の通り90分の授業を受けるためには、完全個別指導なら1回で済むところ、個別指導でなら3回必要になります。

また個別指導では、先生は他に生徒を担当しているので、その間は自習〔指導を受けたところを自分で確認し、類題を演習すること〕をして、順番を待つのが普通です。

一方、完全個別指導では、先生と生徒が授業に専念できる上に、指導の順番待ちをする必要が無いので、指導した箇所の確認と曖昧なところは即座に指導します。

授業時間内に自習を設けなくて済みますし、しっかり教えてもらえれば自宅で自習できます。

 

個別指導塾〈1対3〉90分 Aくん 30分〈教科指導〉   Bさん 30分   Cさん 30分
  パートタイムのマンツーマン指導        
Aくんの教室での学習量  1日  30分〈実指導〉   Aくん 60分〈確認演習の自習〉
 2日  30分   Aくん 60分
3日  30分   Aくん 60分
  1〜2教科        〈1週間分の指導内容〉   1〜2教科 〈1日分の自習量〉
  来塾の前/後   自宅で学校の宿題と指導教科以外の学習
個別指導 90分/週 教科指導 90分/週    確認演習の自習 180分/週
中2生 39,000円/月    
中3生 42,000円/月    

一般的に個別指導塾に週3回通う場合は5教科を指導してもらうということのようですが、少ない指導時間で、しっかりきっちり教えてもらう事は現実的には不可能です。

完全個別指導で5教科の指導を受ける内容と同等の授業を受けようとすると、学校へ通う程に回数や時間を増やす必要があります。

さらに時間〈=費用〉がかかります。

学校の宿題と塾の学習は違うので、他の教科の学習も塾にいる時間内に終わらないので、帰宅後必ず自習時間を設けなければなりません。

 

Progress個別指導塾 90分 1on1学習指導 90分/週 Self-Study促進指導 180分/週
  フルタイムのマンツーマン指導   自習指導における計画学習
Aさんの教室での学習量    1日 90分〈実指導〉 自宅で180分程〈計画的自習〉
  1〜2教科〈学校1週間分の内容〉   復習と他教科と学校の宿題

Aさんの教室での学習量    2日または3日

    180分〈1回〉/90分〈2回〉
      学校の宿題と指導教科以外の学習
〈正規入塾〉中2年 33,305円/月   〔25,195円/月:*自習指導無し〕
〈正規入塾〉中3年 34,158円/月   〔25,645円/月:*自習指導無し〕

学校の宿題も他の教科の学習と一緒に「自習」に組み込んでしまえるので、塾にいる時間内に終わらせている生徒が多いです。

初めから「自習」に重点を置いている指導があるので、学校の課題のように予期せず学習量が増えることがあっても、それをこなすために予定していた学習が煽りを受けたり、そのために指導時間を増やす〔=指導料金がかさむ〕ようなことは生じないと思います。

 

時間がかかる分費用もかかるのが普通です。

 

参考までに

例1 部活等で忙しい中1・2年生からはじめる場合 〈週2回通塾〉

Progress個別指導塾 60分  Aさん 1on1学習指導 120分/週 Self-Study促進指導 120分/週
中2生 2回/週      
Aさんの教室での学習量  1日 Aさん 60分〈実指導〉 Aさん 60分〈計画的自習〉
2日 Aさん 60分 Aさん 60分
   2教科〈学校1週間分の内容〉   指導の復習と他の教科の学習
  自宅で   学校の宿題とその他教科の学習の残り
〈正規入塾〉中2生 38,094円/月   〔32,793円/月:*自習指導無し〕

 

例2 中学3年から受験学習をはじめる場合 〈週2回通塾〉

Progress個別指導塾 60分  Aさん 1on1学習指導 120分/週 Self-Study促進指導 240分/週
中3生 2回/週      
Aさんの教室での学習量  1日 Aさん 60分〈実指導〉 Aさん 120分〈計画的自習〉
2日 Aさん 60分 Aさん 120分
  2教科〈学校1週間分の内容〉   指導の復習とその他教科の学習と学校の宿題
  自宅で   残りの学習
〈正規入塾〉中3生 44,674円/月   〔33,393円/月:*自習指導無し〕
〈短期入塾〉中3生 45,524円/月    

1回の指導量が個別指導より多いのに詳しく丁寧に授業を受けられるので、受験シーズンを乗り越えるためには得策です。

 

以上のように、料金を比較した時「完全個別指導は個別指導より高額」という印象は、当塾には該当しないと思います。

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